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いまは泊まれない…都内の終了/休業ホテル・旅館一覧 |
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| このページは、「過去に営業していた(今はもう存在しなかったり、建替えのために休業中の)ホテル・旅館の情報をできるだけ記録にとどめる」ことを目的に作成・更新しています。 不完全な情報ではありますが(というより、完璧さを求められても困るというか)、「想い出に残っているあのホテルはどうなってしまったの?」とか、「そういえばあのホテルっていつまで営業していたんだっけ」とか、もろもろの調べ物などにお役立てください。 ・一部、改装のための休業、あるいは別の事業者が買い取って営業しているものなども混在しており、掲載基準は「ケース・バイ・ケース」です。 ・データ管理自動化作業上の都合で、現在のところは「通常の宿泊施設情報ページには掲載されているけれど、こちらにリストされない施設」が多々あります。徐々に反映していきますのでご容赦ください。 ・とか言っている間にもだいぶ分量が増えてきてしまったので、「年代別」なり「地域別」なり、なんらかのかたちでのページ分割も検討していますが、サイト全体がずっと「大規模工事中」状態のため、少し先の話になりそうです。 |
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閉館 2005年OPEN 京王/プレッソイン |
| 中央区日本橋茅場町1-3-5 | 楽天旅窓 |
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2005年8月5日オープン。シングル中心のビジネスホテル。265室 千葉県の建築設計事務所による構造計算書偽造問題で営業中止。(2005/11/18~) 解体工事(2006/2/13~2006/9) |
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| ⇒2008年春に新築再オープン予定。 | ||
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閉館 京王/プレッソイン |
| 品川区西五反田2-17-12
171室
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独自サイト | |
| ⇒2004/11月オープン。シングル171室(標準7980円)。朝食無料サービス。 全客室にLAN接続による高速インターネット接続無料回線を設備。 千葉県の建築設計事務所による構造計算書偽造問題で当面営業中止。(2005/11/21~)
2008年春再開予定。 |
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閉館 2004年OPEN 京王/プレッソイン |
| 豊島区南池袋2-29-11 | 楽天旅窓 |
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2004年5月20日オープン。
⇒2008年冬に新築再オープン予定。 千葉県の建築設計事務所による構造計算書偽造問題で営業中止、解体(2005/11/30~) |
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閉館 グリーンホテル |
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千代田区三崎町1-1-16
314室
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独自サイト |
| ⇒昭和10年現在地に開業した「旅館 森田館」がルーツ。「グリーンホテル水道橋」としては1973年オープン、30年以上の営業年数を重ねてきたが。2007年4月1日~2009年2月頃まで改築・改装のため休業。再開後の店名等は未定。 ⇒水道橋駅から2~3分。裏手にあるので閑静。 |
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閉館 プリンス |
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港区六本木3-2-7
216室
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⇒1984年、黒川紀章設計でオープン。おしゃれな室内プールなど、六本木の一時代を象徴するようなホテルだったが、老朽化と採算性悪化のため2006年12月25日までで22年間の営業を終了、跡地は住友不動産に407億円で売却。隣接する日本IBM本社ビルとあわせ、複合ビルとして数年後から再開発に着手の予定。それまでは住友系の
⇒最寄駅は南北線六本木一丁目。アークヒルズに近い。 ←左の写真は2007年6月、すでにヴィラフォンテーヌ六本木ANNEXとなってから撮影したものです。
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閉館 ディープな宿 |
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⇒日本の「ビジネスホテル」の草分けとされる「ホテル法華クラブ上野池之端」(1954年~)の跡地で、愛・地球博総合プロデューサー菊竹清訓氏の設計になる非常にユニークなデザインの建物だった(江戸東京博物館、ホテル西洋銀座もこの人)。
当初は「ホテルCOSIMA(コジマ)」として1994年にオープンしたが、法華倶楽部の倒産(現在は再建)により2000年からフランス生まれの世界的ホテルチェーン、アコーグループに引き継がれ、83室の「高級ブティックホテル」として運営されていたが、「高級シティホテルとしての立地条件がよくない」との判断で「移転」が決定、2006年12月19日までで営業を終了。 ⇒目の前は不忍池、裏手の丘は東大病院。湯島神社、安田庭園、根津・谷中も徒歩圏内。古きよき「ディープ東京」散策拠点としてすばらしいロケーションではあるのだが……。 東京都内の「アコーグループ」ホテル(by 一休.com)
ソフィテル東京 |
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閉館 |
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千代田区神田淡路町2-10-6
139室
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⇒「新日鉄都市開発」直営ホテル。昭和60年開業、平成18(2006年)年11月30日までで閉館。改築され、運営主体もウィークリーマンション東京に変わって「マイステイズお茶ノ水」となった。
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閉館 東急ホテルズ |
![]() どこから見ても翼を広げたように見える独特の外観。 |
千代田区永田町2-10-3
459室
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閉館 カプセル |
| 港区新橋4-12-11 | - | |
| ⇒男性専用。新橋駅西側、烏森。チェックイン後の門限はなし。シャワー。 昭和60年2月オープン、東京都環状2号線道路建設のため平成18年(2006年)8月31日までで閉館。 |
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閉館 和室系 |
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文京区本郷2-29-3
50室
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⇒日本旅行「宿なび」にずっと情報が残っていたため見落としていましたが、2006年6月30日までで廃業した模様です。
⇒丸の内線「本郷三丁目」から1分。裏通りに面した玄関はまさに「日本旅館」そのもので、心なごむ施設でした。 |
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| 2006年 6月30日までで営業を終了。そのちょうど1年前の2005年 6月29日撮影。 ... |
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閉館 ディープな宿 JR東日本 |
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営業休止建替え中。
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閉館 |
| (労災保険会館) | 文京区後楽1-7-22 | 独自サイト |
| ⇒小石川後楽園庭園の正面向い側あたりの閑静な立地。丸の内線後楽園駅、大江戸線飯田橋駅から近い。 ⇒2006年3月31日までで営業を終了。 |
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閉館 JR東日本 |
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文京区根津2-1-14 | - |
| ⇒建物は立派だが閑静な裏通りに立地。最寄り駅は千代田線の根津。 住所は文京区に属するが上野不忍池のすぐ北側。上野近辺で落ち着いた宿を探すならおすすめ(だった)。 地域雑誌「谷中・根津・千駄木」販売店(だった)。 ⇒2006年2月までで営業を終了。跡地はマンションになる。 |
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閉館 |
| 豊島区東池袋4-3-5 | ||
| ⇒2005年春、東池袋4丁目地区再開発=ライズシティ池袋=建設に伴い営業終了。すでに跡形もない。 ラブホテル然とした作りだがビジネス宿泊に対応していた。 |
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閉館 |
| 文京区根津1-20-7 | - | |
| ⇒ 2004(2005?)廃業、跡地はマンションになるようです。 下町の風情が残る「谷根千(谷中、根津、千駄木)」のまっただ中、根津神社の近くにあったピンクのモルタル塗りのレトロな木造旅館。和室24室、岩風呂があり、末期は修学旅行客がメインだった。 |
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閉館 ディープな宿 東急ホテルズ |
| 大田区羽田空港2-8-6 | ||
| ⇒昭和39年(1964年)東京オリンピック直前の8月開業、平成16年(2004年)9月30日閉館。 海に面した広い芝生の庭にチャペルがあり、クルーザーが発着できるプライベート桟橋なども設備されていた。 ⇒このホテルと入れ替わりに空港敷地内に「羽田エクセルホテル東急」がオープン。 ⇒「空港際の漁師町」探訪なら現在は「ホテルJALシティ羽田東京」など、京浜急行線穴守稲荷、大鳥居駅近辺のビジネスホテルが便利。 |
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| ファミリーイン・フィフティーズ 大崎駅前 | 閉館 |
| 品川区大崎1-3-25 | ||
| ⇒2000年に開業、「一泊5000円、朝食付き」という安さが人気で稼働率90%を誇る超優良ホテルだったそうだが、駅前再開発に伴い2004年1月末日限りで閉店。コンセプトは「舞浜」「大阪」に受け継がれた。 |
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閉館 |
| 千代田区九段南2-1-17 | - | ||
| ⇒桜の名所・千鳥ケ淵のほとりで昭和26年(1951)から営業していた171室のホテル。 松任谷由美のアルバム「REINCARNATION」収録曲「経(ふ)る時」に歌われているティールームは、このホテルにあった「ブラスリー・ドゥ・ラ・ヴェルデュール」がモデルだとか。 2002年1月27日に閉館。跡地は「パークマンション千鳥ヶ淵」となった。 |
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閉館 |
| 中央区銀座4-14-3 | - | |
| ⇒旅館熱海荘として1947年に開業、1982年10月に改築して「銀座ホテル熱海荘」。のち「ホテルアルシオン」に改称するが2001年9月15日閉館。 | ||
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閉館 |
| 品川区東五反田2-10-24 | ||
| ⇒昭和44年開館、老朽化と耐震面の問題のため2001年4月、港区高輪3-22-12に新築の「全社連研修センター」に移転して取り壊し。移転先は宿泊設備なし。 | ||
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閉館 |
| 千代田区神田小川町3-14 | - | |
| ⇒80年の歴史を経て2000年9月閉鎖されたが、その後10月21日から11月12日まで、Lomoというカメラのマニアによる展覧会がここを借り切って開催された。現在はデザイナーズマンションilusaが建つ。 | ||
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閉館 |
| 千代田区永田町2-13-8 | - | |
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| ←ニューラテンクォーター関連書 | ||
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閉館 |
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⇒現ペニンシュラ・ホテル東京の前身にあたる「旧・日比谷パークビル」は当初は「日活国際会館」といい、映画会社・日活直営の「日活ホテル」=1952年(昭和27年)4月1日オープン=がキーテナント。地下4階、地上9階の規模を持ち、地上で組んだ鉄骨を地下に沈ませる「潜函工法」で当時話題となった。
日活映画の製作記者会見などにも頻繁に使われたほか、1954年にはマリリン・モンローとジョー・ディマジオが新婚旅行で投宿。1960年(昭和35年)には看板スター・石原裕次郎と北原三枝との結婚式がこのホテルで盛大に催され、2人はこのホテルのスイートルームで初夜をすごした。 |
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閉館 |
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文京区本郷5-5-1 | 書籍:本郷菊富士ホテル |
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閉館 |
| 台東区池之端3-3-21 | 東京都選定歴史的建造物 | |
| ⇒水月ホテル鴎外荘の並びにある、昭和4年(1929)に建てられたユニークな木造モルタル洋館建築。 その独特の姿から「花園町の白さぎ城」とも呼ばれ、見学者が絶えなかったという。現在は民家(上田邸)。 |
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閉館 |
| 大田区山王3-34付近 | - | |
| ⇒明治から昭和初期まで?営業、内外要人でにぎわったホテル。小林古径、川端龍子、伊東深水、長谷川潔ほか、日夏耿之介ら、近在に居を構える明治・大正の文士たちの会合「大森丘の会」の会場だったことで知られる。 | ||
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閉館 |
跡地に建つ山王パークタワー。 |
千代田区永田町2-11 | - | |
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