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終了 * 【京都】河瀨直美監督新作映画『光』が映画観客役エキストラを100名募集 11/14@京都市中京区

<この募集は撮影日当日を過ぎました>


 「京都市メディア支援センター」のWEBサイトに下記募集告知が掲載されています。
※以前にお知らせした10月29日700名@奈良市の募集があったのと同じ作品の「続報」ですが、現在のところこの「京都市メディア支援センター」のみで告知されているようです。

<作品概要>(再掲)
作品:日仏独合作映画『光』
 視覚障害者の映画観賞用音声ガイド作製に取り組む主人公・美佐子は、中途失明した写真家・雅哉に出会い、雅哉の写真集に遠い記憶の中に光を見つける。「光をなくした男」と「光を追い求める女」の揺れ動く想い。その先に「映画」は彼らの「光」となって手をさしのべるのか……?
公開:2017年予定
監督:河瀨直美
 『萌の朱雀』…カンヌ国際映画祭カメラドール(新人監督賞)
 『殯の森』…カンヌ国際映画祭グランプリ
 『玄牝-げんぴん』『朱花(はねづ)の月』『2つ目の窓』『あん』ほか

<募集概要>
撮影日時:11月14日(月)9:00集合~15:00頃予定(天候に関わらず実施)
撮影場所:京都府京都市中京区の某ホール
役柄:映画鑑賞に来た人々 100名
募集対象:18歳以上ならどなたでも可
特典・待遇:昼食を提供。オリジナル記念品を贈呈。
募集者:有限会社組画

応募方法その他詳細は直接 「京都市メディア支援センター」のWEBサイトでお確かめください。

<以下は同一作品についての過去の募集の記録です>


2016-10-19 河瀨直美監督新作映画『光』、監督の地元・奈良市で映画観客役エキストラを700名募集 10/29(締切り10/20必着)

 「なら国際映画祭2016」公式サイト、および映画監督・河瀨直美さんの公式サイト等に下記のエキストラ募集告知が掲載されています。
 締切りは明日10月20日必着とのことですので、希望者は大至急で応募を。

<作品概要>
作品:日仏独合作映画『光』
 視覚障害者の映画観賞用音声ガイド作製に取り組む主人公・美佐子は、中途失明した写真家・雅哉に出会い、雅哉の写真集に遠い記憶の中に光を見つける。「光をなくした男」と「光を追い求める女」の揺れ動く想い。その先に「映画」は彼らの「光」となって手をさしのべるのか……?
公開:2017年予定
監督:河瀨直美
 『萌の朱雀』…カンヌ国際映画祭カメラドール(新人監督賞)
 『殯の森』…カンヌ国際映画祭グランプリ
 『玄牝-げんぴん』『朱花(はねづ)の月』『2つ目の窓』『あん』ほか

<募集概要(10/29)>
撮影日時:2016年10月29日(土) 10:00~15:00
撮影場所:奈良県文化会館国際ホール (奈良市登大路町6-2、近鉄奈良駅徒歩5分)
募集対象:映画のバリアフリー上映会シーンの観客役700名
特典・待遇:記念品贈呈。途中昼食休憩時間あり。昼食は各自持参。
応募締切:10月20日(木)

応募方法その他詳細は、
なら国際映画祭2016公式サイト
河瀨直美公式ホームページ
 のいずれかでご確認ください。
 告知への直接リンク

<付記>事前登録制の募集について
 同作品では、上記日程以外にも奈良県・大阪市内での随時の撮影があり、これらについては事前登録制(登録した人に随時募集日程が通知される形態でエキストラが募集されているようです。

撮影期間:10月16日~11月20日予定
撮影場所:奈良市、橿原市、明日香村、大阪市内など

 詳細は上記告知ページの下のほうをご覧ください。


2016-10-19 2016年10月29日@奈良市の募集を掲載
2016-10-29 2016年11月14日@京都市の募集を掲載

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